Q&A

整体

整体はボキボキ音が鳴るのでしょうか?マッサージとの違いを教えて下さい。
痛くないのでご安心を、音が鳴らない施術もあります。
マッサージとの違いは、骨格検査を行い根本的な痛みや痛みの原因になる歪みの改善を行うということです。アメリカでは医療として採用されております。ご年配の方でも安心して施術が受けられる、オステオパシーという身体の動きを利用した施術方法をメインに行いますので、安心して施術を受けられます。
施術内容を教えて下さい。
ことぶき整体院では、オステオパシーをメインに適時カイロプラクティスを施術します。
オステオパシーとは、触診を行い骨格・筋・関節・神経・内臓などを総合的に観察した上で悪い箇所を見つけ、矯正することにより健康に導く施術です。欧米では、病院の科目に入っているようなメジャーな施術です。
強い施術は苦手です。
その方に合わせた施術で男女共にご好評いただいております。
ことぶき整体院は、「痛みが強いのでソフトな施術をお願いしたい」「力強い施術は苦手」という方にも逆に、「強めがいい!」という方にも男女共にご好評いただいております。予約制、マンツーマン施術なのでリラックスして施術が受けられます。
以前別の院で整体を受けたが、痛かったので悩んでいます。
当院は基本的に痛みを感じない、オステオパシーという施術をベースに、骨の矯正効果が高いカイロプラクティスを適時組み合わせています。体が強張っているうちはカイロプラクティスは行わず、体の動きを使って施術を行うオステオパシーで体を緩め、適時カイロプラクティスを施術します。ただし、四十肩の改善は多少痛みがあります。
痛みが強く、どこにかかったらよいかわからない。
痛みが強い場合はお電話でのご相談も承ります。どこへ受診したらよいかアドバイスすることも可能です。
体の悩みで気になる点があり相談したい。
無料メールカウンセリングがございます。当院に来院をお勧めしたりするものではありません、お気軽にご相談下さい。
どのくらい効果が持続しますか?
効果の持続は、個人差・生活習慣により差が出ます。痛みが取れた場合でも、定期的に来院されて経過観察を行うとベストです。また、定期的に来院されることで痛みや歪みの予防をすることができます。
体の整体も、美容整顔もどちらもやりたい!
どちらから整体すれば早く効果が表れるか、検査を行い説明します。美容整顔と体の整体を併せて行う場合は、来院時にどちらを整体するかで料金が変わります。
服装について教えて下さい。
スカート以外でしたら大丈夫です。さらにリラックスして施術を受けたい方は、ジャージなどを着用頂くとよりリラックスして施術が受けられます。

美容整体

顔の歪みはどのくらいで直りますか?
個人差があります。触診・歯並びの検査を行い、現在の状態・通院回数をお伝えします。
顔の歪みには、体の歪み、あご・歯・首などの歪みが密接に関わっており、改善するまでの期間は人により個人差があります。触診・歯並びの検査などを行い、現在の状態・通院のおおよその回数なども説明します。美容整顔した後に、期間をあけ過ぎてしまうと戻りが出る場合がありますので、美容整顔を行う場合は経過観察までは続けて(週1回~2週間ごと)の来院がおすすめです。
あごが開きにくい、がくがくする。音が鳴ります。
猫背や普段の生活習慣が原因で、あごの歪んでしまっています。
痛みがある場合は早めに来院を。触診・歯並びの検査などを行い根本的な改善を行います。痛みが無いよう筋肉を緩めていき施術を行うので、ご安心下さい。
友人と一緒に時間に施術を受けられますか?
当院はよりリラックスして、遠慮なく施術を受けていただく為にマンツーマンで施術をおこなっております。
ご一緒に施術を受けていただくことはできませんが、予約時間を2名続けて取っていただき、お待ちいただくことは可能です。
猫背を指摘されます。
猫背は首の筋肉に多大な負担を与え、スタイルにも影響が出ます。
猫背は日常的な姿勢、動作によるもの。筋肉の衰えによるものが考えられます。背筋、首の筋肉に多大な負担を与えますので、それが凝りや痛みとなって現れてきてしまいます。肩こり・首の痛みの改善はもちろん、負担の少ない正しい姿勢に改善していきます。
猫背の矯正について教えて下さい。
猫背は肩甲骨のズレ、開きが原因で腕の位置が前に来てしまっている場合があります。細身の方の場合は腹筋に力が無く、猫背になってしまっているケースがあります。
肩から施術を行い、正しい姿勢に矯正していきます。正しい姿勢に矯正することで、肩凝り、首の痛みなども軽減します。
O脚が気になります。
O脚は骨盤の歪みや股関節の歪みが主な原因です。検査を行いながら、骨盤・足をメインに施術を行っていきます。体はつながっているので、背中なども併せて矯正していきます。施術の目安は3~10回です(例外があります)。ストレートジーンズやミニスカートが似合う真っすぐな脚を目指しましょう。